高級扇風機で迷うとき、いちばん見落としやすいのは風量ではありません。
「安く買えたけど、数年使う家電として不安が残るか」です。
BALMUDA The GreenFan EGF-1800とBALMUDA The GreenFan EGF-1700は、どちらも自然な風・静音性・省エネ性を重視したバルミューダの定番扇風機です。
しかも、基本性能だけを見るとかなり似ています。
だからこそ、ここで迷う人は多いはず。
「EGF-1700が安く買えるなら、それで十分では?」
「寝室で毎日使うなら、現行のEGF-1800を選んだほうが安心?」
先に結論をいうと、初めてBALMUDA The GreenFanを買う人、寝室やリビングで長く使いたい人にはEGF-1800がおすすめです。
一方、未使用品や状態の良い在庫品をしっかり安く買えるなら、EGF-1700でも十分候補に入ります。
この記事では、EGF-1800とEGF-1700の違いを、風の質・静音性・電気代・バッテリー&ドック対応・価格差・型落ちリスクから比較します。
※この記事内の製品リンクには広告リンクを含みます。
- 結論:風の質は近い。迷ったら「安さ」より「長く使う安心」で選ぶ
- EGF-1800とEGF-1700の違いを比較
- いちばん大きい差は「風」ではなく「買った後の不安」
- EGF-1800がおすすめな理由は「新品で長く使う」前提に合うから
- EGF-1700で十分な人は「状態の良い型落ち」を安く買える人
- 寝室で使うなら静音性より「風に当たり続けられるか」が大事
- 電気代はどちらも優秀。差より「毎日使いやすいか」で見る
- Battery&Dockを使うなら両方対応。ただしセット内容は必ず見る
- 口コミを見るなら「静か」だけでなく風量レベルを見る
- 価格差は「1シーズン」ではなく「何年使うか」で考える
- EGF-1800がおすすめな人
- EGF-1700がおすすめな人
- 購入前に確認したい注意点
- よくある質問
- まとめ:長く使うならEGF-1800、状態の良い型落ちならEGF-1700もあり
結論:風の質は近い。迷ったら「安さ」より「長く使う安心」で選ぶ
EGF-1800とEGF-1700は、見た目も使い勝手も大きく変わった新旧モデルではありません。
本体サイズ、重量、消費電力、風量調節、首振り角度、ショートサイズ対応など、主要な仕様はかなり近いです。
そのため、判断軸はシンプルです。
| 使い方・重視すること | おすすめ |
|---|---|
| 新品で安心して買いたい | EGF-1800 |
| 寝室やリビングで毎年使いたい | EGF-1800 |
| 公式サポートや付属品の入手性を重視したい | EGF-1800 |
| 別売バッテリー&ドックまで見据えたい | EGF-1800 |
| 未使用に近い状態の型落ちを安く見つけた | EGF-1700 |
| 風の質や静音性が同等なら価格を抑えたい | EGF-1700 |
| 中古で状態が不明 | EGF-1800を優先 |
ポイントは、EGF-1700を「安いから即決」と考えないことです。
扇風機は、夏だけでなく梅雨の部屋干しやエアコン併用でも使う家電です。
しかもBALMUDA The GreenFanは、安さより「静かに長く使う気持ちよさ」にお金をかける製品です。
数千円程度の差なら、現行のEGF-1800を選ぶのがおすすめです。
価格差がしっかりあり、状態や付属品に不安がないなら、EGF-1700でも後悔しにくいです。
EGF-1800とEGF-1700の違いを比較
まずは、違いと共通点を一覧で整理します。
| 比較項目 | EGF-1800 | EGF-1700 |
|---|---|---|
| 位置づけ | 現行モデル | 2020年発売の旧モデル |
| 発売モデル | 2023年発売モデル | 2020年発売モデル |
| 本体サイズ | 幅330mm × 奥行320mm × 高さ871mm / 497mm | 幅330mm × 奥行320mm × 高さ871mm / 497mm |
| 重量 | 約4.1kg | 約4.1kg |
| 消費電力 | 1.5W〜20W | 1.5W〜20W |
| 最小動作音 | 約10dB | 同系統の静音性を期待できるが、購入先の表記も確認したい |
| 風の届く距離 | 約15m | 同系統の送風性能を期待できるが、購入先の表記も確認したい |
| 風量調節 | 4段階 | 4段階 |
| 切タイマー | 1・2・3・4時間 | 1・2・3・4時間 |
| 自動首振り | 左右それぞれ最大75度 | 左右それぞれ最大75度 |
| ショートサイズ | 対応 | 対応 |
| バッテリー&ドック | AGR02JPに対応 | AGR02JPに対応 |
| 付属アダプター | ACアダプター表記 | マルチプラグアダプター表記 |
| 価格の見方 | 新品流通と保証の安心感を含めて判断 | 安さと状態のバランスで判断 |
こうして見ると、EGF-1800とEGF-1700の違いは、風量や静音性のような体感しやすい部分では大きくありません。
むしろ大事なのは、次の3つです。
- 現行新品として買いやすいか
- 型落ち品の状態に不安がないか
- 別売アクセサリやサポートまで見て納得できるか
つまり、スペック表だけならEGF-1700はかなり強いです。
ただし、寝室で何年も使う前提なら、EGF-1800の安心感は軽く見ないほうがいいです。
いちばん大きい差は「風」ではなく「買った後の不安」
BALMUDA The GreenFanを選ぶ理由は、強い風で一気に涼しくすることではありません。
体に当たり続けても疲れにくい、やわらかく広がる風を求める人が選ぶ扇風機です。
公式でも、独自の二重構造の羽根で面のように広がる風を生み出すことが訴求されています。
この核になる部分は、EGF-1800とEGF-1700で大きく変わりません。
だから、比較記事でありがちな「最新だから風がすごく進化」という話にはしにくいです。
むしろ本音でいうなら、風の気持ちよさだけを見ればEGF-1700でも十分です。
では、なぜEGF-1800を本命にするのか。
理由は、EGF-1700が2020年発売の旧モデルだからです。
型落ち品は安く買える可能性がある一方で、在庫の保管期間、付属品の有無、保証条件、販売店の信頼性を見ないと失敗しやすいです。
とくに中古や開封品は、羽根やガードの状態、リモコン、アダプター、ポール類の欠品まで確認したいところ。
高級扇風機は「買えたら終わり」ではありません。
毎年出して、掃除して、寝室で使って、必要ならアクセサリも足していく家電です。
その前提で見ると、EGF-1800は少し高くても選びたくなるモデルです。
EGF-1800がおすすめな理由は「新品で長く使う」前提に合うから
EGF-1800がおすすめなのは、単に新しいからではありません。
現行モデルとして買いやすく、保証やアクセサリの確認がしやすいからです。
扇風機はエアコンや冷蔵庫ほど高額ではありませんが、BALMUDA The GreenFanは一般的な扇風機より高い部類に入ります。
だからこそ、数年使う前提で見るべきです。
EGF-1800なら、寝室・リビング・脱衣所・部屋干しの補助まで、夏の間ずっと使い回しやすいです。
さらに別売のBattery&Dockを組み合わせれば、コードレス扇風機として使えます。
キッチンで料理中だけ使う、脱衣所で風呂上がりに使う、エアコンの風が届きにくい場所へ移動する。
こういう「置き場所を変える使い方」を考えるなら、現行のEGF-1800を選ぶほうが気持ちよく使い始められます。
公式ストアの保証延長も見逃せない
EGF-1800は、公式サポート上で通常2年保証と案内されています。
さらにバルミューダオンラインストアで購入する場合、保証期間が延長される案内もあります。
Amazonや楽天などで買う場合は販売店ごとに条件が変わるため、購入前に保証内容を確認しておきましょう。
ただ、ここで大事なのは「どこで買うかを選べる」ことです。
現行モデルは新品流通があるぶん、販売店・保証・特典を比較しやすいです。
この安心感を重視するなら、EGF-1800がおすすめです。
EGF-1700で十分な人は「状態の良い型落ち」を安く買える人
EGF-1700は旧モデルではあるものの、基本性能だけを見ると今でも魅力があります。
サイズや重量、消費電力、風量調節、ショートサイズ対応などはEGF-1800とかなり近いです。
風の質を重視していて、現行モデルへのこだわりが強くないなら、EGF-1700は十分候補に入ります。
ただし、条件があります。
- 未使用品または使用感の少ない個体である
- リモコン、アダプター、ポール、取扱説明書などがそろっている
- 販売店の保証や返品条件を確認できる
- 現行新品よりはっきり安い
この条件を満たすなら、EGF-1700は賢い選択です。
反対に、価格差が小さいならEGF-1800を選ぶのがおすすめです。
数千円差で中古や長期在庫を選ぶと、到着後の確認や不安のほうが大きくなりやすいです。
EGF-1700を選ぶなら、「安い」だけでなく「状態が良い」まで見て判断しましょう。
寝室で使うなら静音性より「風に当たり続けられるか」が大事
BALMUDA The GreenFanを寝室用に考えている人は多いはずです。
この場合、単純な静音性だけでなく、風の当たり方を見たほうが失敗しにくいです。
EGF-1800の公式仕様では、最小動作音は約10dBとされています。
これはかなり静かな部類ですが、寝室での満足度は音だけでは決まりません。
風がまっすぐ強く当たり続けると、寝ている間に体が冷えたり、朝だるさを感じたりしやすいです。
BALMUDA The GreenFanの良さは、強い風を当てるより、広くゆっくりした風で空気を動かせるところにあります。
寝室で使うなら、風量1〜2を中心に、体へ直接当てすぎない位置に置くのがおすすめです。
この使い方なら、EGF-1800でもEGF-1700でも満足しやすいです。
違いが出るのは、そこから先。
新品で長く使う安心感を取るならEGF-1800、価格を抑えて同じ方向性の風を楽しみたいならEGF-1700です。
電気代はどちらも優秀。差より「毎日使いやすいか」で見る
EGF-1800の公式仕様では、消費電力は1.5W〜20Wです。
風量1で1日8時間、30日使った場合の電気代目安もかなり低く案内されています。
EGF-1700も同じ消費電力帯なので、電気代だけで大きな差を見つける比較ではありません。
大事なのは、安い電気代を活かせる使い方ができるかです。
たとえば、エアコンと併用して空気をゆっくり動かす。
風呂上がりや料理中だけ使う。
部屋干しの空気を動かす。
こういう使い方なら、消費電力の低さがじわじわ効いてきます。
ただし、電気代が安いからといって、つけっぱなし前提で考えすぎるのは避けたいところです。
切タイマーや風量調節を使いながら、必要な時間だけ回すのがおすすめです。
電気代で選ぶなら、EGF-1800とEGF-1700は引き分けに近いです。
そのぶん、購入時の安心感と価格差で判断しましょう。
Battery&Dockを使うなら両方対応。ただしセット内容は必ず見る
コードレスで使いたい人は、別売のBattery&Dockも気になるところです。
公式情報では、Battery&Dock AGR02JPはEGF-1800とEGF-1700の両方に対応しています。
バッテリー駆動時間の目安は、風量によって大きく変わります。
風量1なら長時間使えますが、風量を上げるほど短くなります。
ここで注意したいのは、本体にBattery&Dockが標準付属するわけではないことです。
販売ページによっては本体のみ、セット品、別売アクセサリ扱いが混在します。
購入前に見るべき点はこの3つです。
- 本体のみか、Battery&Dockセットか
- 対応アクセサリの型番が合っているか
- 中古や型落ち品でバッテリー劣化の不安がないか
とくにEGF-1700を中古や長期在庫で選ぶ場合、Battery&Dockが付属していても状態は確認したいです。
コードレス運用まで考えるなら、現行のEGF-1800を新品でそろえるほうが安心です。
口コミを見るなら「静か」だけでなく風量レベルを見る
バルミューダ 扇風機の口コミでは、静かさや自然な風を評価する声が目立ちます。
ただし、口コミを見るときは「静かです」だけで判断しないほうがいいです。
確認したいのは、どの風量で使っているかです。
風量1〜2を中心に使う人なら、寝室でも音が気になりにくいと感じやすいです。
一方、風量3〜4をよく使う人は、空気をしっかり動かせる反面、音や風の存在感も出てきます。
これはEGF-1800とEGF-1700のどちらにも共通します。
口コミで見るべきポイントは、星の数よりも使用シーンです。
- 寝室で風量1〜2中心か
- リビングで首振り運転しているか
- エアコン併用で使っているか
- 部屋干しやサーキュレーター代わりに使っているか
- 中古や型落ちで付属品の不満がないか
とくにEGF-1700の口コミを見るときは、製品そのものの評価と、販売状態の評価を分けて考えましょう。
本体の風は満足でも、付属品や保証で不満が出るケースは別問題です。
価格差は「1シーズン」ではなく「何年使うか」で考える
EGF-1800とEGF-1700で迷う最大の理由は、やはり価格差です。
ただ、ここで「今日の安さ」だけを見ると判断を間違えやすいです。
BALMUDA The GreenFanは、1年だけ使い倒して買い替えるタイプの家電ではありません。
寝室やリビングに置いて、毎年出して使う人が多い製品です。
だからこそ、価格差は年単位で割って考えるのがおすすめです。
たとえば、現行新品と型落ち品の差が小さいなら、EGF-1800を選ぶのがおすすめです。
保証や付属品の安心感まで含めると、後悔しにくいからです。
反対に、EGF-1700が現行新品より大きく安く、状態も良いなら、型落ちを選ぶメリットがあります。
目安としては、以下のように考えると迷いにくいです。
| 価格差・状態 | 判断 |
|---|---|
| 差が小さい | EGF-1800がおすすめ |
| EGF-1700がしっかり安く、未使用に近い | EGF-1700も候補 |
| EGF-1700が中古で状態不明 | EGF-1800がおすすめ |
| Battery&Dockまで新品でそろえたい | EGF-1800がおすすめ |
価格はセールや在庫状況で変わります。
購入直前に、EGF-1800とEGF-1700の販売価格、保証、付属品を並べて確認しましょう。
EGF-1800がおすすめな人
EGF-1800がおすすめなのは、次のような人です。
- 初めてBALMUDA The GreenFanを買う
- 寝室で静かに長く使いたい
- リビングに置いても違和感の少ない扇風機が欲しい
- 新品の保証やサポートを重視したい
- 別売のBattery&Dockも検討している
- 中古や型落ち品の状態確認が面倒
- 価格差が小さいなら安心を優先したい
EGF-1800は、風の進化よりも「安心して現行品を買える」ことが魅力です。
寝室で毎晩使う、リビングに出しっぱなしにする、家族も使う。
そういう人には、EGF-1800がおすすめです。
EGF-1700がおすすめな人
EGF-1700がおすすめなのは、次のような人です。
- 風の質や静音性が同等なら型落ちで十分
- 未使用品や状態の良い在庫品を見つけた
- 付属品の有無を自分で確認できる
- 保証条件を確認したうえで納得できる
- 価格差がしっかりあるなら安さを優先したい
- 現行モデルへのこだわりが少ない
EGF-1700は、性能面ではまだ十分魅力があります。
ただし、選ぶなら「安いから」だけで決めないこと。
状態、付属品、販売店、保証まで確認して、納得できる個体ならEGF-1700がおすすめです。
購入前に確認したい注意点
最後に、EGF-1800とEGF-1700を買う前に見ておきたいポイントを整理します。
EGF-1700は旧モデルなので販売状態を確認する
EGF-1700は2020年発売モデルとして案内されている旧モデルです。
在庫品や中古品を選ぶ場合は、販売店の状態表記をしっかり確認しましょう。
新品表記でも、長期保管品の可能性があります。
付属アダプターの違いを確認する
EGF-1800はACアダプター表記、EGF-1700はマルチプラグアダプター表記です。
細かな形状や同梱品は販売ページの写真・説明で確認しましょう。
中古の場合は、アダプター欠品がないか必ず見てください。
Battery&Dockは本体付属とは限らない
EGF-1800もEGF-1700も、Battery&Dock対応モデルです。
ただし、本体に必ず付属するわけではありません。
コードレスで使いたい人は、セット品か別売アクセサリかを確認しましょう。
サーキュレーター専用機ではない
BALMUDA The GreenFanは、サーキュレーターとしても使えます。
ただし、部屋干しの真下から強い風を当てたい、遠くまで直線的に風を飛ばしたい、という用途だけなら専用サーキュレーターも候補です。
寝室やリビングで自然な風を浴びる用途を重視するなら、EGF-1800やEGF-1700が合います。
色は在庫で選択肢が変わる
EGF-1800は複数カラーが展開されています。
一方、EGF-1700は型落ちのため、欲しい色が残っているとは限りません。
部屋になじむ色を選びたい人は、現行のEGF-1800のほうが探しやすいです。
よくある質問
EGF-1800とEGF-1700の一番大きな違いは?
体感しやすい風の性能差より、現行モデルか旧モデルかの違いが大きいです。
EGF-1800は現行モデルとして新品で選びやすく、EGF-1700は状態の良い型落ちを安く買えるかがポイントです。
寝室で使うならどちらがおすすめ?
価格差が小さいならEGF-1800がおすすめです。
寝室で毎晩使うなら、保証や状態への不安が少ないほうが安心です。
ただし、未使用に近いEGF-1700をしっかり安く買えるなら、寝室用としても十分使えます。
EGF-1700は型落ちでも買って大丈夫?
状態が良く、付属品と保証条件に納得できるなら大丈夫です。
ただし、EGF-1700は旧モデルなので、中古や長期在庫を選ぶ場合は慎重に確認しましょう。
電気代に違いはありますか?
大きな差はありません。
EGF-1800とEGF-1700は消費電力帯が近いため、電気代よりも購入時の価格差や状態で判断するのがおすすめです。
Battery&Dockはどちらでも使えますか?
公式情報では、AGR02JPはEGF-1800とEGF-1700の両方に対応しています。
ただし、販売ページのセット内容は必ず確認してください。
本体のみを買うと、コードレスでは使えません。
まとめ:長く使うならEGF-1800、状態の良い型落ちならEGF-1700もあり
EGF-1800とEGF-1700は、基本性能だけを見ると大きく違うモデルではありません。
自然な風、静音性、省エネ性、ショートサイズ対応、Battery&Dock対応など、BALMUDA The GreenFanらしい魅力はどちらにもあります。
だからこそ、選ぶポイントは価格だけではありません。
寝室やリビングで毎年安心して使いたいなら、EGF-1800がおすすめです。
未使用に近いEGF-1700をしっかり安く買えるなら、型落ちでも十分候補に入ります。
ただし、中古で状態が分かりにくい場合や、価格差が小さい場合はEGF-1800を選ぶのがおすすめです。
高級扇風機は、買った瞬間より、夏の夜に毎日使っている時間のほうが長い家電です。
その時間を気持ちよく過ごしたいなら、安さだけでなく「長く安心して使えるか」まで見て選びましょう。



コメント