ブリタ ボトル型浄水器とアクティブの違いを比較!どっちがいい?

浄水器

ブリタのボトル型浄水器には、見た目がよく似た2種類があります。

  • スマートなデザインのハードタイプ「ボトル型浄水器」
  • 押して素早く飲めるソフトタイプ「ボトル型浄水器 アクティブ」

先に結論をいうと、通勤・通学・オフィスで普通の水筒に近い感覚で使うならハードタイプ、ジムや屋外で素早く水分補給するならアクティブがおすすめです。

どちらも容量は600mLで、使うフィルターも同じマイクロディスクです。浄水能力やフィルターの交換目安で選ぶ必要はありません。いちばん大きな違いは、硬いボトルから直接飲むか、柔らかいボトルを押して飲むかです。

30秒でわかる選び方

  • 通勤・通学、デスクで使う:ハードタイプ
  • 片手でふたを開けて直接飲みたい:ハードタイプ
  • ジム、ランニング、アウトドアで使う:アクティブ
  • ボトルを押して勢いよく飲みたい:アクティブ
  • マウスピースに口をつけず飲みたい:アクティブ
  • 浄水性能やフィルター代を重視:どちらも同じ

この記事では、ブリタのボトル型浄水器(ハードタイプ)ボトル型浄水器 アクティブの違いを、飲み方、重さ、ふた、見た目、お手入れまで比較します。

※本記事には広告リンクが含まれます。価格、在庫、色、付属するマイクロディスクの枚数は販売先や時期によって変わります。購入前に商品名とセット内容を確認してください。

ブリタのボトルはどっちがいい?先に結論

どちらがいいかは、使う場所と飲み方で決まります。

重視することおすすめ理由
通勤・通学で毎日持ちたいハードタイプ普通のクリアボトルに近い形で扱いやすい
デスクで片手で飲みたいハードタイプワンタッチでふたを開け、マウスピースから直接飲める
ジムや運動中に素早く飲みたいアクティブ柔らかい本体を押して水を出せる
できるだけ軽い方がいいアクティブ公式案内で約146g。ハードタイプより約24g軽い
リップカラーを飲み口につけたくないアクティブマウスピースに口をつけず押し出して飲める
コップで飲みたいアクティブキャップをコップとして使える
透明感のあるすっきりした見た目がいいハードタイプクリアで硬いボトルと明るい色を採用
浄水性能を優先したいどちらでも同じ容量、フィルター、総ろ過水量、除去項目が共通

迷ったら、日常用はハードタイプ、運動用はアクティブと考えると選びやすいでしょう。

ただし、アクティブという名前でも浄水能力が上位という意味ではありません。ハードとソフトで用途を分けた兄弟製品です。

ボトル型浄水器とアクティブの違いを一覧で比較

BRITA公式の現行仕様を比較すると、次のようになります。

比較項目ボトル型浄水器(ハード)ボトル型浄水器 アクティブ
ボトル本体硬く、透明感のあるハードタイプ押して水を出せるソフトタイプ
飲み方マウスピースから直接飲む吸う、押し出す、コップへ注ぐ
ふたワンタッチで開閉キャップをコップとして使える
口をつけずに飲む基本はマウスピースへ直接口をつける押し出せば口をつけずに飲める
容量0.6L0.6L
サイズ直径74×高さ230mm直径75×高さ235mm(ストラップ除く)
重さ約170g約146g
カラーライトブルー、ライトグリーン、モーヴローズダークブルー、ダークグリーン、モーヴローズ
フィルターマイクロディスクマイクロディスク
総ろ過水量150L/個150L/個
交換目安4週間に1回4週間に1回
浄水能力15+1項目15+1項目
PFOS/PFOA除去試験済み除去試験済み
向く場面通勤、通学、オフィス、普段使いジム、スポーツ、アウトドア、子どもの水分補給

※ハードタイプの重量はブリタ公式Yahoo!店の掲載値、アクティブはBRITA公式案内の値です。セット内容や販売ページによって梱包重量と本体重量が混在するため、購入する商品の表記も確認してください。

基本性能は共通で、使い勝手だけがはっきり違います。価格差があっても「高い方ほどよく浄水できる」という関係ではありません。

参考:BRITA公式の2タイプ比較ハードタイプ公式製品情報アクティブ公式製品情報

主な違いは6つ

購入後の満足度に影響する違いを、順番に解説します。

違い1.ハードは形を保ち、アクティブは押して飲める

ハードタイプは、一般的なプラスチック製ウォーターボトルに近い硬さです。バッグのボトルポケットから出し入れしやすく、机に置いても形が崩れません。

一方、アクティブは、握ると変形する柔らかい素材です。ボトルを押す力で水を出せるため、呼吸が上がった運動中でも短時間で飲みやすくなっています。

この差は、見た目よりも飲むたびに実感しやすい部分です。

  • 普通の水筒と同じ感覚で持ちたい:ハードタイプ
  • スポーツボトルのように握って飲みたい:アクティブ

ソフトボトルのペコペコした感触が苦手なら、軽さだけでアクティブを選ばない方がいいでしょう。反対に、硬いボトルから水を吸い上げる感覚が苦手なら、押し出せるアクティブが向いています。

違い2.ふたと飲み方が違う

ハードタイプは、ふたをワンタッチで開けてマウスピースから直接飲みます。通勤電車を降りた後や、デスクワークの合間に片手で開けやすいのが強みです。

アクティブのキャップは、飲み口を覆うだけでなくコップとして使えます。飲み方は次の3通りです。

  1. マウスピースから吸って飲む
  2. 本体を押し、口をつけずに飲む
  3. キャップへ注いでコップとして飲む

リップカラーが飲み口へ付くのを避けたい人や、口を直接つけずに水分補給したい人にはアクティブが便利です。

ただし、毎回キャップを外してコップとして使うと動作は増えます。ふたを開けたらすぐ直接飲みたい人には、ハードタイプの方がシンプルです。

違い3.アクティブは約24g軽い

ハードタイプは約170g、アクティブは約146gです。差は約24gなので、一度持っただけで劇的に変わるほどではありません。

それでも、水を600mL入れると全体は700g前後になります。毎日バッグに入れる人や、運動中に手で持つ人にとって、本体が少しでも軽いアクティブは有利です。

一方、ハードタイプもステンレス製の保冷水筒と比べれば軽量です。24gの差より、硬い本体とワンタッチふたを使いやすいと感じるなら、ハードタイプを選んで問題ありません。

違い4.サイズはほぼ同じだが、ハードが少し小さい

サイズは次のとおりです。

  • ハードタイプ:直径74×高さ230mm
  • アクティブ:直径75×高さ235mm(ストラップ部分を除く)

差は直径1mm、高さ5mmだけです。バッグへ入るかどうかはほぼ同じですが、ボトルホルダーや車のドリンクホルダーが細い場合は、購入前に内寸を測ってください。

アクティブにはストラップとコップ型キャップがあるため、実際に持ったときの見た目はハードタイプよりスポーティです。ビジネスバッグや学校の机になじみやすいのは、すっきりしたハードタイプでしょう。

違い5.カラーの明るさが違う

どちらも3色ですが、色の方向性が異なります。

タイプカラー
ハードタイプライトブルー、ライトグリーン、モーヴローズ
アクティブダークブルー、ダークグリーン、モーヴローズ

ハードタイプは透明感のある本体と明るい差し色で、日常用のマイボトルとして選びやすいデザインです。アクティブは濃いブルーやグリーンがあり、スポーツ用品と合わせやすくなっています。

モーヴローズは両方にありますが、ボトル形状とふたが違います。色名だけで注文せず、商品名に「アクティブ」と書かれているか確認してください。

違い6.本体価格と付属フィルター枚数は販売商品で変わる

ハードタイプとアクティブはどちらもオープン価格で、販売店、色、セール、付属するマイクロディスクの枚数によって実売価格が変わります。

たとえば同じ本体でも、カートリッジ1個付きと2個付きでは表示価格だけを比べられません。購入時は次の4点を確認してください。

  1. ハードタイプかアクティブか
  2. 希望する色か
  3. マイクロディスクが何個付くか
  4. 送料とポイントを含む総額

AmazonでBRITAのボトル型浄水器を比較するときも、本体写真だけでなく商品名とセット内容まで確認しましょう。

浄水性能・容量・ランニングコストは同じ

飲み方は大きく違いますが、浄水器としての基本性能は同じです。

両タイプに使うマイクロディスクは共通で、公式仕様は次のとおりです。

  • 容量:0.6L
  • 総ろ過水量:カートリッジ1個あたり150L
  • 交換目安:4週間に1回
  • 浄水能力:15+1項目
  • PFOS/PFOA除去試験済み
  • カルシウムやマグネシウムなどのミネラル分はそのまま

BRITAは、マイクロディスクについてJWPAS B.210基準で試験し、PFOSとPFOAを80%以上除去できることを確認しています。これはPFASのすべてを完全に除去するという意味ではなく、確認対象はPFOS/PFOAです。

同じフィルターを同じ交換周期で使うため、日々のランニングコストにも差はありません。本体の購入価格が少し違っても、長く使ったときの維持費は同じと考えられます。

つまり、浄水能力が高い方を選ぶ比較ではなく、自分が毎日飲みやすい方を選ぶ比較です。

ペットボトル代との詳しい比較や、タカギの浄水ボトルも候補に入れたい場合は、Clear in 浄水ボトル500とBRITAの違いも参考にしてください。

購入前に知りたいデメリットと口コミの見方

ブリタのボトルは便利ですが、普通の水筒と同じ感覚だけで買うと、手入れや飲み方に戸惑うことがあります。

ハードタイプの注意点

ハードタイプは形が安定し、ワンタッチで飲みやすい反面、保冷用のステンレスボトルではありません。冷たさを長時間保つことを最優先する人には用途が合いません。

また、フィルターとパッキンを含む複数のパーツがあります。ハードタイプを実際に使ったレビューでは、白いパッキンを外した後、付け直すのが少し難しかったという感想もありました。

パッキンを付け忘れたり、正しく組み直せなかったりすると水漏れの原因になります。洗う前に組み付けを確認し、細かい部品をなくさないようにしましょう。

アクティブの注意点

アクティブは、ボトルを押して飲む感覚に好みが分かれます。購入者レビューには「押さないと水を出しにくい」「分解すると部品が多く、最初は組み立てに慣れが必要」という声があります。

また、キャップをコップとして使えるのは便利ですが、落下時にキャップが割れたという購入者レビューもあります。個人の感想だけで耐久性全体を断定はできないものの、ジムの高いロッカーや屋外で使う場合は、キャップへ強い衝撃を与えないよう注意した方が安心です。

一方で、口をつけずに飲めることや、ペットボトル感覚で持ち歩ける軽さを高く評価する声もあります。口コミを見るときは星の数だけでなく、次のどちらを自分が優先するかで読み分けてください。

  • 少ない動作で直接飲みたい:ハードタイプ
  • 押し出す・コップへ注ぐなど、飲み方を選びたい:アクティブ

口コミは使う場所と飲み方で評価が変わります。「漏れる」「飲みにくい」という一言だけで判断せず、パッキンの取り付け、マウスピースの閉め方、使用場面まで確認することが大切です。

参考:ハードタイプの使用レビューアクティブの購入者レビュー掲載ページ

お手入れ方法はどちらもほぼ同じ

ハードタイプとアクティブは同じマイクロディスクを使うため、基本のお手入れも共通です。

初めて使う前の準備

  1. ボトル本体を中性洗剤で洗う
  2. マイクロディスクの両面へ水道水を30秒ほど流す
  3. パッキンの上へマイクロディスクを置く
  4. ディスクカバーを取り付ける
  5. 水道水を入れて使う

マイクロディスクには裏表がありません。黒い微粒子が見える場合は、ヤシ殻由来の活性炭によるものなので、使用前に十分水通しします。

使い続けるときの手入れ

BRITA公式は、マイクロディスクを清潔に保つため、週1回の熱湯消毒を推奨しています。耐熱容器へ入れて沸騰したお湯を注ぎ、浮かないよう押さえながら5分ほど浸します。

ボトル本体はパーツを外して定期的に洗います。食洗機を使う場合、BRITA公式FAQでは水温と乾燥温度を50℃以下に設定するよう案内されています。マイクロディスクなど食洗機の対象外部品を外し、購入した製品の取扱説明書も確認してください。

特に次の3点を習慣にすると、水漏れやにおいの原因を減らしやすくなります。

  • 洗浄後にパッキンを正しい位置へ戻す
  • マウスピースとキャップの内側まで洗う
  • マイクロディスクを4週間ごとに交換する

なお、ボトル型浄水器は、飲用基準に適合した水道水をおいしく飲むための製品です。川の水や飲用に適さない井戸水を安全にするアウトドア用携帯浄水器ではありません。温水も入れず、ろ過した水は早めに飲み切りましょう。

参考:BRITA公式「ボトル型浄水器 使用前の準備」食洗機に関する公式FAQ

ハードタイプがおすすめな人

ボトル型浄水器のハードタイプは、次のような人におすすめです。

  • 通勤・通学で毎日持ち歩きたい
  • オフィスや教室の机で使いたい
  • 普通のウォーターボトルに近い形がいい
  • ふたを片手で開けて、そのまま飲みたい
  • ソフトボトルの感触が苦手
  • 明るい色と透明感のあるデザインが好き

ハードタイプの強みは、特別な飲み方を覚えなくても日常へ取り入れやすいことです。水道水を補給しながら、ペットボトル感覚で使いたい人に向いています。

浄水性能はアクティブと同じなので、運動用途がなく、口をつけずに押し出す機能も必要ないなら、ハードタイプの方が後悔しにくいでしょう。

アクティブがおすすめな人

ボトル型浄水器 アクティブは、次のような人におすすめです。

  • ジム、ランニング、部活動で使いたい
  • 本体を押して素早く水を飲みたい
  • マウスピースへ口をつけずに飲みたい
  • キャップをコップとしても使いたい
  • 少しでも軽いボトルを選びたい
  • スポーティな見た目が好き
  • 子どもの水分補給用として検討している

アクティブは約146gと軽く、握って水を出せます。立ち止まってゆっくり飲むより、運動の合間に短時間で水分補給したい場面で便利です。

口をつけずに飲めるため、リップカラーがマウスピースへ付くのを避けたい人にも向きます。反対に、押す動作やコップ型キャップが不要なら、ハードタイプの方が構造をシンプルに感じるでしょう。

使用シーン別のおすすめ

まだ迷う場合は、使う場面から決めると選びやすくなります。

通勤・通学ならハードタイプ

バッグから取り出し、片手でふたを開けて直接飲む流れがシンプルです。透明感のある見た目で、オフィスや教室にもなじみやすいでしょう。

ジムやランニングならアクティブ

柔らかい本体を押して水を出せるため、運動中に素早く飲みたい人に合います。約146gの軽さも、持ち運びや手持ちで有利です。

子ども用なら飲み方を基準に選ぶ

BRITA公式はアクティブを子どもの水筒にもおすすめしています。握って飲む方法が分かりやすく、キャップをコップとしても使えるからです。

ただし、柔らかい本体を押す力加減や、分解後の組み立ては保護者が確認した方が安心です。キャップを落としやすい使い方なら、硬い本体とワンタッチふたのハードタイプも候補になります。

防災用なら用途を間違えない

どちらも水道水をろ過しながら飲めるため、断水していない状況で水道水のにおいや味を整える用途には使えます。

ただし、川や池、雨水、飲用不適の井戸水を安全な飲み水へ変える製品ではありません。防災備蓄では、保存水や災害用の浄水器を別に用意してください。

ブリタ ボトル型浄水器のよくある質問

ハードタイプとアクティブは、どちらの浄水性能が高いですか?

浄水性能は同じです。どちらもマイクロディスクを使い、総ろ過水量150L、浄水能力15+1項目、PFOS/PFOA除去試験済みです。飲み方とボトル形状で選んでください。

フィルターは共通ですか?

はい。どちらもボトル型・カラフェ型浄水器用のマイクロディスクを使います。本体を買い替えても、未使用の正規マイクロディスクを共用できます。

マイクロディスクはいつ交換しますか?

公式の交換目安は4週間に1回、総ろ過水量は150Lです。使用量や水質によって交換時期は変わるため、味やにおいの変化も確認してください。

PFASを除去できますか?

BRITAは、PFASの一種であるPFOS/PFOAについて、JWPAS B.210基準の試験で80%以上除去できることを確認しています。すべてのPFASを完全に除去するという意味ではありません。

温かい飲み物にも使えますか?

温水には使わないでください。飲用基準に適合した水道水を入れて使用します。お茶、スポーツドリンク、ジュースなどを入れる一般的なドリンクボトルとしても案内されていません。

食洗機で洗えますか?

BRITA公式FAQでは、食洗機を使う場合は水温と乾燥温度を50℃以下に設定するよう案内しています。マイクロディスクを外し、細かいパーツをなくさないようにして、製品の取扱説明書に従ってください。

水漏れを防ぐにはどうすればいいですか?

シリコンパッキンを正しい位置へ取り付け、マウスピースとふたを確実に閉めてください。BRITA公式も、細かいパーツの紛失は水漏れの原因になると注意しています。洗浄後は組み付けを確認してからバッグへ入れましょう。

BRITA LARQと同じシリーズですか?

いいえ。本記事で比較しているのは、マイクロディスクを使う従来のボトル型浄水器2種類です。BRITA LARQはステンレスボトルやスマート機能を含む別製品群なので、フィルターや価格帯も分けて考えてください。

結局、迷ったらどちらを選べばいいですか?

普段の水筒として使うならハードタイプ、運動中に押して素早く飲むならアクティブです。浄水性能は同じなので、自分が毎日無理なく続けられる飲み方を優先してください。

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ブリタや他社の浄水製品まで含めて選びたい場合は、次の記事も参考にしてください。

外で持ち歩くなら本記事、タカギの新しい浄水ボトルも比べるならClear in比較、家で使う浄水器を選ぶならキューブ クールやポット型の記事という使い分けができます。

まとめ:普段使いはハード、運動用はアクティブ

ブリタのボトル型浄水器とアクティブの違いをまとめます。

  1. ハードタイプは硬い本体とワンタッチふたで、日常使いしやすい
  2. アクティブは柔らかい本体を押して素早く飲める
  3. アクティブはマウスピースへ口をつけずに飲め、キャップをコップにもできる
  4. ハードタイプは約170g、アクティブは約146g
  5. サイズはほぼ同じで、どちらも容量600mL
  6. マイクロディスク、浄水能力、交換目安、ランニングコストは同じ

普通の水筒に近い感覚で、通勤・通学・オフィスへ持ち歩くならハードタイプのボトル型浄水器がおすすめです。

ジムや屋外で本体を押して素早く飲みたいなら、ボトル型浄水器 アクティブが合います。

性能差で悩む必要はありません。毎日いちばん自然に飲める形を選ぶことが、ペットボトルを買う習慣から無理なく切り替える近道です。

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